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2016.07.07 Thursday

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    加齢臭予防には湯船に入る。

    2015.08.03 Monday

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      JUGEMテーマ:健康
       
      毎日、暑い日が続いています。 こまめな水分補給も大事ですが、塩分の摂取も大事です。

      枝豆、冷奴、トマトに適量の塩、ちりめん雑魚の大根おろし和え、オクラの糸削りのポン酢和え、

      なんだか、ビールのつまみみたいになってしまいましたが、(笑)適度な塩分補給になります。

      汗のかく季節、加齢臭や体臭の気になる季節でもあります。

      今日は参考までに加齢臭の予防について、
       
      加齢臭などの体臭を予防するには、シャワーではなくやっぱり湯船にゆっくりとつっかることが必要です。 
       
      現代人の多くは日頃の運動量が減り、暑い夏でもエアコンが完備された環境が普通となっているため、昔と比べれば汗をかくと
       
      いうことが少なくなっています。 日頃がこういう状態ですから、現代人の汗腺の機能は低下しています。
       
      湯船に入らず、シャワーだけの入浴を続けていると、ますます汗腺の機能が衰えてしまうことになりますし、何より肌の清潔を
       
      考えるのなら、温かいお湯にゆったりと入浴することが大切なんです。
       
      普段汗をあまりかかない生活を続けていると、汗腺には老廃物や角質などの不純物がたまりやすくなります。
       
      たまに汗をかけば、この不純物も汗と一緒になって出てくるため、汗はより嫌な臭いを発してしまうのです。
       
      これを解決するには、適度な運動を行って汗をかく習慣も必要ですが、温かいお湯に入ることで毛穴が開いて老廃物などの汚れも
       
      落ちやすくなり、肌も清潔に保つことができます。
       
      現代は清潔志向が高まり、特に若い世代の方は加齢臭などの臭いにも敏感になっています。
       
      シャワーでお風呂を済ませるのは、清潔なようで実は清潔とは逆のことをやっているのです。
       
      暑い夏などは湯船に入らずシャワーだけで済ませてしまいますが、加齢臭対策のためには温かい湯船につかるようにしましょう。
       
      保湿作用のある「酵母の湯」は温浴効果を高める温泉成分配合で、身体を芯から温め、一日の疲れを癒します。
       
      また、酵母エキス・タンパク分解酵素やミルク成分がしっとりなめらかな湯上りのお肌にします。
       
      効能効果:
      あせも、荒れ性、うちみ、肩のこり、くじき、神経痛、湿疹、しもやけ、痔、冷え性、腰痛、リウマチ、疲労回復、ひび、
      あかぎれ、産前産後の冷え性、にきび
       
      酵母の湯は こちら

      湯上りに上記のアテ?も食して、ビールや適度に冷えた白ワインで一日の疲れを癒しては。



       

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